発売前情報


概要

■概要
  • ドラゴンスレイヤーとしてドラゴンを捜索し、撃破して、ドラゴンソウルを集めるのがゲームの目的なのかというと「必ずしもそうではない」
  • ドラゴンは敵対してくるものばかりではなく、友好的なドラゴン、言葉を操るドラゴンなどもいる

情報

■ボリューム
  • プレイ時間:300時間以上
  • アイテム:数千個(全て3Dグラフィック表示)
  • 本:300冊以上
  • ダンジョン:150
  • インタレストポイント:500箇所


システム

■Dragon Shout
  • 炎の息吹“Yol Toor”
  • 氷の結晶“Liz Slen”
  • 稲妻の嵐“Strun Bah Qo”
  • “Slow Time”
  • “Whirlwind Spirit”

■ドラゴン
  • 傷を負うと飛行する事が出来なくなる
  • ドラゴンとの遭遇はランダムで、バトル中に台本進行は存在しない

■町
  • 独自の経済機構を持っており、プレイヤーはそれらを破壊する事が可能
町を巡回するGuard(守衛)は、Oblivionのような犯罪者を殺すだけの殺戮マシーンでは無い
ゲーム中には9種類の犯罪が存在。
  • 地域毎に犯罪歴が分別される

■ギルド
  • The Thives Guild(盗賊ギルド)
  • The College of Winter Hold(魔法ギルド)
  • The Companions(戦士ギルド)

■クラフティング素材
  • 13種類の鉱石が登場

■テキストボリューム
  • 60,000行の文章が存在(Fallout 3は40,000行)

■馬
  • Oblivionのものよりさらに細部まで作られ、乗馬はより本物らしくなった

■MODツール
  • PC版公式MODツールが開発中

装備

  • 武器
  • 松明
  • 魔法
  • 格闘スキルは削除された

クエスト

  • Fallout 3の敵集団と偶然遭遇する様なランダムクエスト
  • Oblivionよりもさらにリアルな内容にしたい

その他

■冒険
  • OblivionやMorrowindのようなスタイル


  • 最終更新:2011-06-09 01:31:01

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